クオレ大島はりきゅう院整骨院、江東区、はり、きゅう、鍼灸マッサージ、スポーツマッサージ・コンディショニング、美容鍼灸、訪問治療、訪問マッサージ
クオレおおじま オフィシャルサイト
診療時間
お知らせ コラム リンク お問い合わせ
ごあいさつ 当院の紹介 治療案内 交通事故 訪問治療 料金&取り扱い スタッフ アクセスマップ
HOME 治療案内 【よくある症状・治療例】 年代別症状 ご年配の方に多い症状 脊柱管狭窄症
【治療の流れ】
【よくある症状・治療例】
●年代別症状

働き盛りの方に多い症状
OAストレス障害
急性期の首・腰の痛み(寝違え・ぎっくり腰)
 
寝違え(急性頚椎症【きゅうせいけいついしょう】)◆
ぎっくり腰(急性腰椎症【きゅうせいようついしょう】)◆
ご年配の方に多い症状
五十肩
脊柱管狭窄症(せきちゅうかんきょうさくしょう)
変形性膝関節症
学生(成長期)に多い症状
骨端症
側弯症
子供に多い症状
肘内障
●季節別症状
●女性特有症状
【美容鍼灸】
【カイロプラクテッィク】
【ボディケアプログラム】
 
【よくある症状・治療例】  ●年代別症状
ご年配の方に多い症状
脊柱管狭窄症(せきちゅうかんきょうさくしょう)
【脊柱管狭窄症とは】
腰の骨の神経の通り道(=脊柱管)が加齢などの原因によって狭くなり、その中の神経や血管が圧迫されている状態をいいます。
【原因】
大きく分けて以下の2つがあげられます。
・先天性のもの:生まれつき脊柱管が狭い
・後天性のもの:腰椎すべり症やヘルニアによって起こる
          加齢変化による
【症状】
・「間欠性跛行(かんけつせいはこう)」
・下肢のしびれ
・特に腰部後屈時の腰痛

間欠性跛行(かんけつせいはこう)
・前かがみになると楽(腰を反らせる・立って腰がのびた状態で痛みが強くなる)
・下肢のしびれ
【治療】
<ねらい>
背骨のゆがみを矯正し、神経の圧迫状態を取り除いて負担を軽減させる
腰周囲の筋緊張を和らげ、下肢への神経症状を取り除く
<治療方法>
腰周囲の関節や筋肉の負担を和らげ、下肢への神経症状を取り除くことを目的に鍼治療やカイロプラクティックを行っています。
背骨のゆがみがある場合には整えることにより、肩甲骨周囲の過緊張を和らげるためカイロプラクティックを行う
炎症を抑え、痛みを緩和させるために鍼治療を行う
【腰へのカイロプラクティック】
腰周囲の筋緊張を和らげ、下肢への血液循環を促す
【腰への鍼パルス治療】
【自宅で簡単セルフケア】
加齢などによる脊柱管への影響を最小限にし、症状を軽減させることが重要です。
そのためには日常生活において「姿勢に注意する」「年齢や生活などのレベルに合った適切な運動を取り入れる」「肥満を予防・改善する」ことが必要となってきます。
そのため、歩行時や立っている時に必要な筋力を補うように無理のない範囲で運動を取り入れていきましょう。
腸腰筋【ちょうようきん】(脚を上げる際に必要な筋肉)のトレーニング
:椅子に浅く腰掛け、背筋を真っ直ぐに保つ。
  この状態で左膝に両手を当て、脚を上げようとする動作に抵抗を加え5秒間キープする。
反対側も同様に行う。(×5セット)
★脚を上げる際、上半身が反りすぎたり、前かがみになったりしないよう注意しましょう。
 
@肩幅より広めに両腕を広げ、タオルの両端を持ち腕を上げていく。無理せずに上げられる位置で止めて15秒間キープする。
 ※NG姿勢※
上半身が反りすぎていたり、前にかがみすぎる姿勢では、腸腰筋に力が入りません。
1)上半身が反りすぎている姿勢 2)前かがみすぎる姿勢
内転筋(姿勢を保つために必要な筋肉)のトレーニング
:椅子に浅く腰掛け、膝の間にタオルを挟む。
  挟んだタオルを押しつぶすように5秒間力を加える。(×5セット)
ページTOPへ移動
株式会社 Cuore 〒136-0072 江東区大島6-9-12 アプツ大島1F TEL : 03-5858-9098
Copyright(C) 2011 cuore-ojima.com. All Rights Reserve.