クオレ大島はりきゅう院整骨院、江東区、はり、きゅう、鍼灸マッサージ、スポーツマッサージ・コンディショニング、美容鍼灸、訪問治療、訪問マッサージ
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HOME 治療案内 【よくある症状・治療例】 年代別症状 学生(成長期)に多い症状 骨端症
【治療の流れ】
【よくある症状・治療例】
●年代別症状

働き盛りの方に多い症状
OAストレス障害
急性期の首・腰の痛み(寝違え・ぎっくり腰)
 
寝違え(急性頚椎症【きゅうせいけいついしょう】)◆
ぎっくり腰(急性腰椎症【きゅうせいようついしょう】)◆
ご年配の方に多い症状
五十肩
脊柱管狭窄症(せきちゅうかんきょうさくしょう)
変形性膝関節症
学生(成長期)に多い症状
骨端症
側弯症
子供に多い症状
肘内障
●季節別症状
●女性特有症状
【美容鍼灸】
【カイロプラクテッィク】
【ボディケアプログラム】
 
【よくある症状・治療例】  ●年代別症状
学生(成長期)に多い症状
骨端症
【骨端症とは】 
子どもの骨の端(骨端【こったん】)は、やわらかい成長する軟骨で、骨を伸ばす工場となります。この部分の血液循環が悪くなり、組織が損傷を起こす症状を【骨端症】といいます。 
【原因】
(1)軟骨に繰り返しかかる強い力(骨端への圧迫・筋肉による牽引) 
(2)生まれつきの素因 
(3)ホルモン異常などが挙げられますが、ここでは(1)の原因よる骨端症について触れていきます。
この原因による骨端症は、
成長痛の意味でも言われています。
【症状】
・骨・関節が痛い
・筋肉が痛い
・運動時に痛い など

血行不良などの影響も大いにありますので、成長期のお子さんの痛みはすぐに治療しましょう。
悪化してからでは痛みが長引いてしまう可能性があります。
【治療】
<ねらい>
●運動量を調節し、痛みのある部分にかかる負担を減らす
●マッサージやストレッチをすることにより緊張している筋肉を緩め、柔軟性をだす
●痛みを緩和していくとともに、怪我をおこしにくい身体に改善していく 
<治療方法>
当院では、温熱療法に加え、筋肉等の緊張を緩めるためマッサージやストレッチ療法、関節矯正法、運動療法とテーピング療法などを行っています。
●電気治療により、筋肉・骨への血行を促進させる
【下肢への温熱療法】
●マッサージで硬くなった筋肉をほぐす
【足周りのマッサージ】
 ●筋肉の柔軟性を出し、再発予防のためにストレッチを行う
(自宅でのストレッチ指導含む)
【ふともも前面のストレッチ】
●運動や使い過ぎによる関節のズレを取ることにより筋肉・骨への負担を取り、痛みを除去する
【手首への関節矯正】
●硬くなって動かしにくくなってしまった関節を少しずつ動かすことにより、関節の動く範囲を元通りに修復する
【足首への運動療法】
●特殊なテープを貼ることにより緊張が緩み、筋肉の伸び縮みを促して運動時の痛みを除去する
また関節を締めることにより、安定感のある動きを出す
【足へのテーピング療法】
※治療を続けていても試合が近いから、と言って痛みを我慢して運動を続ける等、症状が悪化して治療期間が長引くこともあるので症状に応じて運動量に対するアドバイス等もさせていただきます。
痛みがなかなか改善しない場合等は、近隣の整形外科への紹介なども行っております。
また、無料での相談もしておりますので、お気軽にご相談ください。
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